株式会社 隆芸/環境デザイン研究室-四国高知をもっと、深く。街のための。豊かな環境創造。

最新情報

お知らせの最近の記事
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昨年の龍馬であい博バスに引き続き、
弊社がデザインさせていただいた「志国高知 龍馬ふるさと博」のPRバスがチョロQになりました!

可愛い手のひらサイズのバスは細部まで細かく表現されていて、ライトの点灯やクラクションやエンジン音などの再現など遊び心も満点です。

今回黄色のボディにアレンジされていますが、
実際に走っているバスは水色の爽やかなカラーリングです。イメージもかなり違うので、街なかでお見掛けの際は比べてみるのも面白いですね。



2011.7.8(金)朝刊より
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平成23年4月30日(画像上)、平成23年5月5日(画像下)の高知新聞に土佐市ドラゴンバスの活躍が取り上げられました。

ドラゴンバスが走り始めて1年、利用客は当初見込みの1.6倍と「地域の足」として定着し、好評を頂いているそうです。

こうして、自分たちで作り上げた作品が活躍する
姿は日々の励み、そしてものづくりの喜びを感じ
ています。


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土佐市のキャラクター「ブルードラゴン」と、さわやかな青い車体が目印!



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平成22年9月26日高知新聞にて、
弊社がデザインさせていただいた土佐・龍馬であい博PRラッピングバスのミニカー販売を紹介する記事が掲載されました。

この記事の効果もあり、発売当日は朝6時から購入希望者の列が並び、午前中には販売分すべてが完売する人気ぶりだったそうで嬉しい限りです。

こちらミニカーについての詳しい紹介は下記のページをごらんください
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平成22年6月24高知新聞にて交通安全ラッピング電車の出発式の記事が掲載されました。

車体には「自転車も車輌です」
「交通ルールを守ろう」との標語が書かれ、
自転車の交通事故防止を訴える内容のデザインとなっています。

私達自らも事故のないよう、毎日の通勤、現場への移動も交通安全に気をつけていきたいですね。

土佐市ドラゴンバス

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平成22年4月29日の高知新聞に土佐市循環バス、ドラゴンバスの運行の記事が掲載されました。

土佐市のキャラクター「ブルードラゴン」がデザインされたこのドラゴンバスは翌4月30日に運行が開始され、運行セレモニーが行われました。

記念すべき第一便は、青龍時へ向かうお遍路さんにもご利用いただき、これからの活躍が期待されるスタートとなりました。
このバスが土佐市地域の活性化に繋がれば、
そして皆様に愛されるバスになって欲しいと思います。

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平成22年4月7日の高知新聞に、弊社デザインのステッカーが貼られた生協トラックの地域見守り活動が紹介されました。

公募から選ばれたキャラクターのシンボルマークに、協定者を記載しステッカーとしてデザインしました。このステッカーのトラックが地域の安全、
より良い暮らしを目指すシンボルとして広く定着し、活動できたらと願います。


topc_kochifair01.jpg平成22年2月23日高知新聞の朝刊に、銀座の物産館「銀座めざマルシェ」にて開催された、「土佐の國 高知フェア」の記事がありました。
当社は高知県内企業様の各種PR看板を施工させていただきました。高知のおいしい食材は、必ずや東京の方々にも納得してもらえる品だと私は思っております。ぜひ高知の食を楽しんでください!!

交通観光案内板(3)

topc_kochizu01.jpg平成22年1月30日高知新聞の朝刊に、当社の製作・施工した高知駅の交通観光案内板が掲載されました。
「土佐・龍馬であい博」も開催が始まり、高知駅前にあるメイン会場「土佐・龍馬ろまん社中」には、一週間に1万人の入場者があった様ですね。龍馬さん、こりゃまっことうれしいちや。

交通観光案内板(2)

topc_harimayabt.jpg平成22年1月13日高知新聞の朝刊に、当社の製作・施工した交通観光案内板が掲載されました。
今週の土曜日は「土佐・龍馬であい博」がいよいよ開幕されます。大河ドラマ『龍馬伝』も放送が始まっており、県外からの観光客の方々もぞくぞくと来高される事だと思います。
「世界を元気にするには、まず自分から」
を合い言葉に、県民みんなでこのイベントを盛り上げていきましょう!!
topc_ryomakinenkan.jpg平成21年12月28日高知新聞の朝刊 に、当社が印刷・ラミネート加工したパネルが掲載されました。
このパネルは、県立坂本龍馬記念館に展示されており、『ある日の龍馬』と題された、龍馬とお龍が、京都から鹿児島まで行った時のお話です。
もしも今、龍馬がいたならば、私達が思いもよらない場所に、お龍と仲良く旅行を楽しむのでしょうね。